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加治川旧分水門竣工111年記念

100年先も桜咲き誇れ!新発田市加治川で植樹 植樹開始100年、加治川旧分水門竣工111年記念

加治川の桜並木の復元に取り組んでいる新発田市の市民グループ「加治川を愛する会」が、加治川治水記念公園で苗木を植えた。

植樹は、桜の植樹開始から100年と、加治川旧分水門の竣工から111年を迎えたことを記念して11月に開催された「加治川さくら100年マルシェ」の一環。植樹式には、加治川を愛する会の会員など関係者ら約20人が参加。雨の降る中、参加者一人一人が苗木に土をかけた。

加治川を愛する会事務局長の宮嶋栄さん(72)は「これからの100年、桜が咲き続け、若い世代に残せるようイベントを企画するなどして活動していきたい」と話した。

新潟日報 12月7日


加治川桜「植樹100周年、水門竣工111周年」桜木の苗木を記念植樹根づき、育ち、来春に若芽をつくのを願っています。

山中秋男さん提供

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コメント: 2
  • #1

    鬼嶋正之 (土曜日, 17 1月 2026 10:20)

    �謹賀新年�
    新年明けましておめでとうございます。
    本年もどうぞよろしくお願い申し上げます�‍♂️

    昨年は、加治川桜百年の記念植樹・土木遺産「運河水門」の渡り初めにご参加いただき本当に有難うございました。

    故郷は厳冬の中にありますが、加治川の桜は確実に花芽を膨らましています。
    今年も是非愛でてあげてください。
    お待ちしています。

    新春にあたり、関東紫雲寺会の皆様のご健勝・ご活躍をお祈り申し上げます�

           鬼嶋正之拝

  • #2

    丸山 芳樹 (土曜日, 17 1月 2026 11:12)

    ご丁寧にコメントありがとうございます�
    今年もよろしくお願い申し上げます。